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河内長野を変える! 市民とともに変える! そして、日本を変える!

奥河内から「本気」の地方創生を!

河内長野についてKawachinagano

河内長野の特徴

人口
現在: 108,488人 (大阪府下33市(9町1村除く)の中で第20位)
男性: 51,162人; 女性: 56,792人; 外国人: 534人; 世帯数: 47,403世帯 (平成29年1月1日の住民基本台帳人口に基づく); 男女比: 男性1人に対し、女性1.11人; 1世帯平均構成人員: 2.29人
2040年: 77,474人; 2010年と比べて31.1%減少 (大阪府下33市の中で減少率第1位) (国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>に基づく; 全国平均 16.2%)
高齢者比率
現在: 31.81% (大阪府下33市の中で第1位) (平成29年1月1日の住民基本台帳人口に基づく; 全国平均 26.80%)
2040年: 44.4% (大阪府下33市の中で第1位) (国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>に基づく; 全国平均 36.1%)
(高齢者比率は、65歳以上の高齢者が全人口に占める割合)
少子比率
現在: 10.82% (大阪府下33市の中で第1位) (平成29年1月1日の住民基本台帳人口に基づく; 全国平均 12.62%)
2040年: 7.9% (大阪府下33市の中で第1位) (国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>に基づく; 全国平均 10.0%)
(少子比率は、15歳未満の子供が全人口に占める割合)
生産年齢人口比率
現在: 57.37% (大阪府下33市の中で最小の第1位) (平成29年1月1日の住民基本台帳人口に基づく; 全国平均 60.58%)
2040年: 47.7% (大阪府下33市の中で最小の第1位) (国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>に基づく; 全国平均 53.9%)
(生産年齢人口比率は、15歳以上65歳未満の人々(主たる納税者)が全人口に占める割合)
合計特殊出生率
1.14 (大阪府下33市の中で最小の第1位) (厚生労働省の人口動態統計特殊報告<平成20年〜24年>に基づく; 全国平均 1.38)
若年女性人口減少率
52.7% (大阪府下33市の中で第1位) (国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>に基づく)
59.8% (大阪府下33市の中で第1位) (日本創成会議推計に基づく; 国立社会保障・人口問題研究所推計は、人口の純移動率が今後一定程度縮小すると仮定した推計であり、日本創成会議推計は、同データを使用して、2010〜2015年の純移動率が縮小しないと仮定した推計)
(若年女性人口減少率は、20〜39歳の女性人口が2010〜2040年において減少する割合で、地方自治体の「消滅可能性」の指標となる)
昼夜間人口比率
84.6% (大阪府下33市の中で第31位; 交野市、阪南市に次ぐ) (平成27年国勢調査に基づく)
(昼夜間人口比率は、昼間人口が夜間人口に占める割合で、都心部では高く、ベッドタウンでは低い傾向を示すので、河内長野市が典型的なベッドタウンであることを示す)
面積
109.61km² (大阪府下43市町村の中で第3位; 大阪市、堺市に次ぐ)
最高地点
924.2m; (大阪府下43市町村の中で第2位; 千早赤阪村の1,056mに次ぐ)
隣接自治体
8自治体 (大阪府: 堺市、和泉市、富田林市、大阪狭山市、南河内郡千早赤阪村、奈良県: 五條市、和歌山県: 橋本市、伊都郡かつらぎ町)
姉妹都市
カーメル市 (米国インディアナ州)
市の変遷
昭和15年6月1日に、長野町、千代田村、天野村が合併して長野町となり、そして、昭和29年4月1日に、長野町、三日市村、高向村、加賀田村、天見村、川上村が合併して河内長野市が誕生
歴代市長
1. 小柴 竹虎 (1954年〜1966年; 3期)
2. 井上 喜代一 (1966年〜1980年; 4期)
3. 東 武 (1980年〜1996年; 4期)
4. 橋上 義孝 (1996年〜2008年; 3期)
5. 芝田 啓治 (2008年〜2016年; 2期)
財政再建団体の経験
2回 (1回目: 昭和31年から6年間、2回目: 昭和42年から5年間)
経常収支比率
96.4% (大阪府下33市の中で弾力性17位) (総務省の平成27年度地方公共団体の主要財政指標一覧に基づく; 全国平均 90.0%) (平成28年度は99.1%の見込み)
(経常収支比率は、財政構造の弾力性を測定する指標で、低いほど弾力性が大きいことを示し、100%を超えると経常経費を経常収入では賄えないことを示す)
人口10万人当たりの刑法犯認知件数
448件 (平成29年1月〜10月現在) (大阪府下33市の中で最小の第1位) (平成25年第1位、平成26年2位、平成27年1位、平成28年3位)
国宝・重要文化財数
84点 (国宝7点、重要文化財77点; 重要文化財の件数に関して、指定番号が同じで枝番が異なる文化財を1点として計算; 無形文化財除く; 平成29年9月現在) (日本全国1,718市町村(東京23区除く)の中で第15位)
高野街道
楠町(旧名は与津)で中高野街道(平野が起点)と西高野街道(堺が起点)が合流し、また、河内長駅西側で東高野街道(石清水八幡宮が起点)と西高野街道が合流
キャッチフレーズ
ちかくて、ふかい奥河内 (大阪市内から電車で30分以内の距離でありながら、河内長野市の2/3が森林で、一歩中に入ると奥が深い、緑が深い、歴史が深い; 河内の奥座敷を想起させるイメージ戦略)
特産品
釘・鋲、つまようじ、すだれ、ベアリング、可鍛鋳鉄・ステンレス、地酒 (河内長野市のウェブサイトより)
人口構成(参考)
以下、地域経済分析システム(RESAS)を使って作成。1980年から2010年に関しては国勢調査の実績値に基づき、2015年から2040年に関しては国立社会保障・人口問題研究所<平成25年3月推計>の推計値に基づく
将来人口推計(参考)